グダグダですが何か?
美希「美希ね、765プロ辞めるの~!」
オレP「どーした? あふぅし過ぎで、寝ぼけてるのか?」
美希「むかっ! ・・・・・・しゃちょーにもオーケーもらったの! ほら961プロの契約書!」
オレP「なあ!? 一体、どーゆー事だ!!」
オレP「どーした? あふぅし過ぎで、寝ぼけてるのか?」
美希「むかっ! ・・・・・・しゃちょーにもオーケーもらったの! ほら961プロの契約書!」
オレP「なあ!? 一体、どーゆー事だ!!」
美希「だって~、美希、もう皆とやっていくのやなの!」
オレP「そんな、雪歩の中の人みたいな事を~~~!(言ってないっ!!w)」
オレP「だからって、他のプロダクションに移籍ってのはいささかヤリ過ぎだろ!!」
オレP「しかも、プロデューサなのに、オレ知らなかったし! 一体、どーゆーつもりなんだー!!」
美希「だって、ハニー、美希の事しか見ないって言ったのに~、他の娘とばかり、お話したり、レッスンしたり、挙句にはパイタ・・・・・・」
オレP「おわー!! そ、それは、美希よりもランクが低くて見てられないから・・・・・・って、美希は付きっきりでなくても、立派にオーディションこなせる力があるじゃないか!」
美希「男の人って、いっつもそんな事ばかり言って、大事な事はぐらかすの!」
オレP「ぐっ!(反論できない)」
美希「それに、美希にそれだけの力があるなら、もう一人立ちしてもいいって事でしょ?」
オレP「あ、いや、それは」
美希「だから、美希ね、他のプロダクションに移って、自分の力試してみたいの」
美希「で、765プロ共々ハニーを潰してあげるの~!」
オレP「なんでだよっ!」
美希「知らないの。胸に手を当てて考えてみなよ」
オレP「ふぅむ、どれどれ」
美希「自分のに決まってるのー!!!」
オレP「ぐふぅ・・・・・・美希、野郎~、本気か?」
美希「美希、野郎じゃないもん、スケだもん」
オレP「ああ言えば上祐」
美希「『醤油』? 意味分からない事、言わないで欲しいな」
オレP「ぐぬぬ・・・・・・『スケ』は知ってて、『上祐』は知らないときたか。大体、うしろに『ベ』が付くだろ、美希には」
美希「うわ~、親父ギャグばかり」
オレP「ふん、言ってろ。しかし、寝ぼけキャラ(?)から一転してエロ覚醒したと思いきや、今度は黒化か。案外、忙しいな。キャラ路線コロコロ変わるなんて、まるで芸能人みたいだぞwwwな、『黒い』美希さん!」
美希「むっか~、笑っていられるのも今の内なの。ね~、しゃちょうさん!」
オレP「あ、社長! 美希を他のプロダクションへ移すなんてどういう事なんですか!?」

黒人「うん? ボクは、君に『社長』と言われる筋合いはないんだけどね!」
オレP「誰だー、子安声の貴様はー!!」
黒人「ご挨拶が遅れて失礼。ボクは、961プロダクション社長の黒井だ。以後、お見知りおきを」
オレP「ぬぅ~、社長と同じ黒さだったから分からんかった」
オレP「お前か、美希を誑かしたのは!」
黒井「誑かしたとは人聞きが悪い。星井君からウチへ来たいと申し出てくれたんだがね」
オレP「なんか分からんが、イラつく野郎だなぁ」
黒井「ボク、野郎じゃないもん、黒井だもん」
オレP「キ・レ・たー! もう、ブチギレですよ! ああ、いいさ! 美希! 後悔しないな? 後で泣いて謝っても許さないからな!」
美希「望むところなの!」
オレP「ふっ、たとえ美希が『未完のビジュアルクイーン』と呼ばれる程の原石だとしても、一人では我が765プロの敵ではない!!」
黒井「誰が星井君一人だって言った?」
オレP「へ?」
黒井「カモン、ガールズ!」
オレP「えぇ! そんなキャラなん!?」
黒井「驚くところはそこかい!? まぁ、いい。ご覧の通り、765プロの相手は、星井美希君と我那覇響君と四条貴音君の三人だ!!」

オレP「な、なんだってー!!」
黒井「くくく、これで765プロも終わりだな! はっはっはー!!」
オレP「・・・・・・(じー)」
黒井「はっはっはぁ・・・・・・ん~、どーした? 驚きのあまり声も出ないか?」
オレP「いや、つーか、声どころか胸が出てない『格差』の娘がいるような??」
響「きゃー」
黒井「な! 貴様、どこを見ている」
オレP「いや、胸を」
美希「もうハニー! また、他の娘の事を~~~!!」
オレP「あ! 分かったぞ! 美希、お前、嫉妬してたんだな? だから、他のプロダクションに入るなんて、オレの気を引くような事を」
美希「違うの! そんなんじゃないの~!!」
オレP「まぁまぁ、可愛いなぁ、美希は~」
美希「違うって言ってるのに~~~」
響「もう何なの、この男!!」
貴音「女性の敵ですわ!!」
黒井「よくも、ウチのアイドルを辱めてくれたなぁ~! この借りは、オーディションで必ず返すから、覚えておけよ!!」
オレP「ああ、覚えておくさ。2つの『巨』と格差の『貧』をな!」
黒井「お前、もうしゃべるなよ! 帰るぞ!!」
美希「あ、待ってなの~」
オレP「じゃあ、美希、オーディションでな~~~」
オレP「ふぅ、しかし、オモシロ・・・・・・いや、大変な事になったなぁ。こりゃ、プランを考え直さないといかんな」
高木社長「ゼヤくん」
オレP「あ、社長! いらしたんですか! 美希の事、今聞いたんですけど、オレに言わないなんて酷いじゃないですか!」
高木社長「いや、すまんすまん。美希くんに口止めされていたのでな」
オレP「はぁ(アイドルに口止めされる社長って・・・・・・)」
高木社長「しかし、美希くんがいなくなったのは、我が社にとって大打撃。ゼヤくん。この事にめげずに、他のアイドルのプロデュース、しっかり頼むよ」
オレP「(首を縦に振ったのは社長じゃ?)まかせて下さい。オーディションで会ったら、フルボッコで、ベソかかせてやりますよ!!」
高木社長「しかし、君ぃ~、先程『我が765プロ』とか言っとらんかったかね?」
オレP「さ、さて、なんのことやら・・・・・・」
そんな訳で、PSP版アイドルマスターには、765プロにライバルプロダクション登場!
その名も、961(クロイ)プロ!!
3rd anniversary liveでは、三人で「オーバーマスター」という新曲も披露し、会場の観客全員wktkしまくり
焼肉マンが霞みかけたもんwww
あぁ、マジで今後の動向に注目だな
おそらく、一度クリアすると、961プロ側のプロデュースが出来るようになるかと
とりあえずは、アニサマとおそらく出展するだろうゲームショーが楽しみだね
もちろん、オレはひんぬーの我那覇響を推しますが何か?
オレP「そんな、雪歩の中の人みたいな事を~~~!(言ってないっ!!w)」
オレP「だからって、他のプロダクションに移籍ってのはいささかヤリ過ぎだろ!!」
オレP「しかも、プロデューサなのに、オレ知らなかったし! 一体、どーゆーつもりなんだー!!」
美希「だって、ハニー、美希の事しか見ないって言ったのに~、他の娘とばかり、お話したり、レッスンしたり、挙句にはパイタ・・・・・・」
オレP「おわー!! そ、それは、美希よりもランクが低くて見てられないから・・・・・・って、美希は付きっきりでなくても、立派にオーディションこなせる力があるじゃないか!」
美希「男の人って、いっつもそんな事ばかり言って、大事な事はぐらかすの!」
オレP「ぐっ!(反論できない)」
美希「それに、美希にそれだけの力があるなら、もう一人立ちしてもいいって事でしょ?」
オレP「あ、いや、それは」
美希「だから、美希ね、他のプロダクションに移って、自分の力試してみたいの」
美希「で、765プロ共々ハニーを潰してあげるの~!」
オレP「なんでだよっ!」
美希「知らないの。胸に手を当てて考えてみなよ」
オレP「ふぅむ、どれどれ」
美希「自分のに決まってるのー!!!」
オレP「ぐふぅ・・・・・・美希、野郎~、本気か?」
美希「美希、野郎じゃないもん、スケだもん」
オレP「ああ言えば上祐」
美希「『醤油』? 意味分からない事、言わないで欲しいな」
オレP「ぐぬぬ・・・・・・『スケ』は知ってて、『上祐』は知らないときたか。大体、うしろに『ベ』が付くだろ、美希には」
美希「うわ~、親父ギャグばかり」
オレP「ふん、言ってろ。しかし、寝ぼけキャラ(?)から一転してエロ覚醒したと思いきや、今度は黒化か。案外、忙しいな。キャラ路線コロコロ変わるなんて、まるで芸能人みたいだぞwwwな、『黒い』美希さん!」
美希「むっか~、笑っていられるのも今の内なの。ね~、しゃちょうさん!」
オレP「あ、社長! 美希を他のプロダクションへ移すなんてどういう事なんですか!?」

黒人「うん? ボクは、君に『社長』と言われる筋合いはないんだけどね!」
オレP「誰だー、子安声の貴様はー!!」
黒人「ご挨拶が遅れて失礼。ボクは、961プロダクション社長の黒井だ。以後、お見知りおきを」
オレP「ぬぅ~、社長と同じ黒さだったから分からんかった」
オレP「お前か、美希を誑かしたのは!」
黒井「誑かしたとは人聞きが悪い。星井君からウチへ来たいと申し出てくれたんだがね」
オレP「なんか分からんが、イラつく野郎だなぁ」
黒井「ボク、野郎じゃないもん、黒井だもん」
オレP「キ・レ・たー! もう、ブチギレですよ! ああ、いいさ! 美希! 後悔しないな? 後で泣いて謝っても許さないからな!」
美希「望むところなの!」
オレP「ふっ、たとえ美希が『未完のビジュアルクイーン』と呼ばれる程の原石だとしても、一人では我が765プロの敵ではない!!」
黒井「誰が星井君一人だって言った?」
オレP「へ?」
黒井「カモン、ガールズ!」
オレP「えぇ! そんなキャラなん!?」
黒井「驚くところはそこかい!? まぁ、いい。ご覧の通り、765プロの相手は、星井美希君と我那覇響君と四条貴音君の三人だ!!」

オレP「な、なんだってー!!」
黒井「くくく、これで765プロも終わりだな! はっはっはー!!」
オレP「・・・・・・(じー)」
黒井「はっはっはぁ・・・・・・ん~、どーした? 驚きのあまり声も出ないか?」
オレP「いや、つーか、声どころか胸が出てない『格差』の娘がいるような??」
響「きゃー」
黒井「な! 貴様、どこを見ている」
オレP「いや、胸を」
美希「もうハニー! また、他の娘の事を~~~!!」
オレP「あ! 分かったぞ! 美希、お前、嫉妬してたんだな? だから、他のプロダクションに入るなんて、オレの気を引くような事を」
美希「違うの! そんなんじゃないの~!!」
オレP「まぁまぁ、可愛いなぁ、美希は~」
美希「違うって言ってるのに~~~」
響「もう何なの、この男!!」
貴音「女性の敵ですわ!!」
黒井「よくも、ウチのアイドルを辱めてくれたなぁ~! この借りは、オーディションで必ず返すから、覚えておけよ!!」
オレP「ああ、覚えておくさ。2つの『巨』と格差の『貧』をな!」
黒井「お前、もうしゃべるなよ! 帰るぞ!!」
美希「あ、待ってなの~」
オレP「じゃあ、美希、オーディションでな~~~」
オレP「ふぅ、しかし、オモシロ・・・・・・いや、大変な事になったなぁ。こりゃ、プランを考え直さないといかんな」
高木社長「ゼヤくん」
オレP「あ、社長! いらしたんですか! 美希の事、今聞いたんですけど、オレに言わないなんて酷いじゃないですか!」
高木社長「いや、すまんすまん。美希くんに口止めされていたのでな」
オレP「はぁ(アイドルに口止めされる社長って・・・・・・)」
高木社長「しかし、美希くんがいなくなったのは、我が社にとって大打撃。ゼヤくん。この事にめげずに、他のアイドルのプロデュース、しっかり頼むよ」
オレP「(首を縦に振ったのは社長じゃ?)まかせて下さい。オーディションで会ったら、フルボッコで、ベソかかせてやりますよ!!」
高木社長「しかし、君ぃ~、先程『我が765プロ』とか言っとらんかったかね?」
オレP「さ、さて、なんのことやら・・・・・・」
そんな訳で、PSP版アイドルマスターには、765プロにライバルプロダクション登場!
その名も、961(クロイ)プロ!!
3rd anniversary liveでは、三人で「オーバーマスター」という新曲も披露し、会場の観客全員wktkしまくり
焼肉マンが霞みかけたもんwww
あぁ、マジで今後の動向に注目だな
おそらく、一度クリアすると、961プロ側のプロデュースが出来るようになるかと
とりあえずは、アニサマとおそらく出展するだろうゲームショーが楽しみだね
もちろん、オレはひんぬーの我那覇響を推しますが何か?
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